小学生の夏休み!計画的に過ごそう!有意義な夏休みの作り方

こんにちはEMIです。
夏休みがいよいよ始まります。
母にとっては長い夏休み、子供にとっては一瞬です。

そんな夏休みの生活に入る前の準備と夏休みの有意義な過ごし方を紹介します。
ご参考にしていただけたら嬉しいです。

目次

夏休みに入る前に、決めておきたいこと

やりたいことを書き出す

夏休みやりたいことを箇条書きで書き出しましょう。
一度やること書き出すことで、考えるため、なんとなくこういうことがやりたいというより、
具体的になり、有意義に長い夏休みを過ごすことが出来ます。


うちの場合は、まだやりたいことが決まってない!

・おばあちゃんちにいく(実際帰省するか分かりません)
・プールに行きたい!
・フリマをやりたい(お小遣いを稼ぎたいw)
・ホテル泊まりたい
・友達と水遊びしたい!
・キャンプしたい!

目標を決める

目標もしっかり定めていつでも目にできるところに置いておく!
一週間に一回できたかどうか振り返ってみてできてるかどうか確認してみる!

・夏休みの宿題を8月の2週目までに終わらせる。
・くもんのランクを上げる
・別にドリル復習
・規則正しい生活
・体操クラブで、次のステージに上がる
・ポケモン図鑑を一冊読む(カタカナが覚えられる!一年生)
・カタカナを覚える
・時計も覚える
・漢字の勉強もする

具体的な計画を立てる

具体的に、計画を立ててみよう。カレンダーに記入する。
細かく予定を決めましょう。

今年は、コロナ渦ということもあり、中々気軽に旅行できないでおります。
来年は、夏休みの計画で旅行の企画をしっかりと立てたいと思います!

帰省も遠いので、中々難しいですね。
公園で、我が家は思いっきり遊ぶくらいです。

普段できない経験をする

夏休みのような長い休みはあまりないため、貴重です。

例えば
・サマーキャンプに申し込む
・ディズニーランドに行く
・夜のドライブに行く
・早朝に起きて、虫取りに行く
・映画を見に行く(東京リベンジャーズを見に行きたい)
・海に行く(見に行く)
・食べたことないものを食べに行く
・家族で料理をしてみる
他

夏休みの生活リズム

夏の生活リズムは、崩れやすいです。
ちょっと夜更かししたら、朝起きれない…こんなことになりがち。
本当に意識して生活しないと、毎日遅寝遅起きです。

目標:規則正しい生活

朝6時に起きる
夜9時に寝る


これできそうで、一番難しいことです。


規則正しい生活は親の気持ち次第だと思います。
今年は頑張ろうと思います。w

夏休みのおすすめ

キャンプをしよう

以前行ったおすすめキャンプ場はこちらです!!

設楽オートキャンプ場!

海へ行こう

今年は行けるかなー。
少し前にいった知多半島、また行きたいなー。

夏の自由工作をしよう

夏の自由工作といえば、思い浮かべることはいっぱいありますね。

私のおすすめは、スライムづくりです。
材料のコスパもよく、子供も飽きずに遊んでくれます。
色を変えたり、ラメを入れたりして、たくさん作ってみてもいいのでは?
簡単な作り方は、紹介していますので、良かったらみてみてください。

オンライン英会話をやる

この夏の長い休みを利用して、英会話オンラインで、英語漬けにしてみる。
毎日英語に触れることで、英語になれるチャンスです。
1日のスケジュールに組み込んでみてもいいかもしれません。

夏休みの悩み(母編)

夏休みの悩みはたくさんあります。

仕事の時の預かり先は?
家でお留守番そんな時どうする?
毎日お昼作らないといけないけど、何作ろう?
などなど本当に悩みがつきません。

仕事の時の預かり先は?

学童・放課後スクール・民間の放課後スクール・両親に依頼するパターンがあります。
また、高学年になると1人でお留守番ができるようになる子もいます。
在宅勤務も増えたので、おうちにいる事が増えましたが、念の為、預かり先のリサーチはしておいた方がいいでしょう。

放課後スクール

市が運営している放課後スクールがあります。
名古屋市はトワイライトという名で、学校内に施設がある場合が多いです。
時間は9時〜18時が多い印象です。
施設によって利用方法が異なりますので、ご注意ください。
長時間預かってくれますが、室内での遊び方は限られており、退屈に感じてしまう子も多そうです。

民間の放課後スクール

民間の放課後スクールは、施設によって金額やサービスが全然違うため、利用を検討している方は、
しっかりとリサーチが必要です。

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学童保育

学童保育は、小学生に上がったらすぐに申し込みをしようと思いましたが、
結構な人気のため中々簡単に入ることが出来ないようです。
もちろん、お住まいの地域にもよります。
早い段階で準備が必要です。

両親や義父母に依頼する

遠方に住んでいる両親や義父母の家に泊まりで子どもを依頼する場合もあります。
中々遠方に気軽に行けない状況ですが、親離れの練習にもなります。
また、自立性を育むことができるため、夏の経験としてはいいかもしれません。

家でお留守番そんな時どうする?

家で、1日お留守番なんて子もいるのではないでしょうか。
そんな時に、注意したい点は、1日のスケジュールを事前に決めておくことが必要かと思います。
ゲームやYoutubeは長時間出来ないよう、みまもり設定や時間制限を予めしておくことが必要かと思います。

長くなりましたが、夏の準備を徹底的にして、この夏を有意義なものにしたいです。
小学生の時代は、長いようですが、本当にあっという間です。

貴重な経験をたくさんさせてあげたいですね。

まとめ

今回の記事で、お伝えしたいことは、夏休みはしっかりと計画を立てた上で、日々生活できるといいかと思います。
毎日の細かいスケジュールも決めておいた方が無難です。
関連記事にまとめましたので、下記の記事も合わせてチェックしてみてください。


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